皆様こんにちは!本社のマルヤマです。
今回は、弊社のホームページやパンフレットなどで使用する写真を撮るための
撮影会を行いましたのでご紹介いたします。
春先の新緑時期から日程を決めては天気が悪く中止が続いて
結局、8月の一番暑い時期の撮影となってしまいました。
上着だけは白の長袖シャツで統一しております。
緑の芝生と樹木、青い空でとても良い写真が撮れました!
近々、ホームページやアリオのフードコートのCM写真を差し替えますので
是非ご覧ください!
皆様こんにちは!本社のマルヤマです。
今回は、弊社のホームページやパンフレットなどで使用する写真を撮るための
撮影会を行いましたのでご紹介いたします。
春先の新緑時期から日程を決めては天気が悪く中止が続いて
結局、8月の一番暑い時期の撮影となってしまいました。
上着だけは白の長袖シャツで統一しております。
緑の芝生と樹木、青い空でとても良い写真が撮れました!
近々、ホームページやアリオのフードコートのCM写真を差し替えますので
是非ご覧ください!
こんにちは。
総務部のサイダです。
先日、奥さんが美味しいケーキを買ってきてくれたのでご紹介します。
それはタリーズコーヒーさんの「ウィークエンドシトロン」です。
「ウィークエンドシトロン」はフランスの伝統的な焼き菓子で、「週末に大切な人と一緒に食べたいケーキ」という意味も込められているそうです。
グラスアローやピスタチオがトッピングされており、レモンの香る爽やかなケーキでとても美味しかったです。
店内でも食べれますがテイクアウトも出来るので、興味のある方はぜひ週末に
大切な人と食べてみてくださいね(^^)
https://www.tullys.co.jp/menu/sweets/weekend_citron_cake_2021.html
あと、「ウィークエンドシトロン」で検索するとレシピもたくさん公開されてますので、作れる方は楽しいおうち時間を過ごせそうですね。
こんにちは、本社マスヤマです。
ベランダで10年以上趣味で菜園をしております。
先月ブルーベリーの収穫が終わったので、
少しブログにまとめてみましたので、何かの参考になればと思います。
ブルーベリーは、ベランダでも鉢のサイズや、
剪定次第で十分ベランダでも育てることができます。
ブルーベリーには多くの品種がありますが、
主に、粒が大きく果皮が柔らかい「ハイブッシュ系」、
熟す前の実がウサギの目のように赤くなる「ラビットアイ系」に分けられます。
我が家では、初心者に育てやすい「ハイブッシュ系」を育てています。
今回は、簡単にブルーベリーの育て方のコツを
ご紹介できればと思います。
ラビットアイ系は、1本だと実付が悪い傾向で
ハイブッシュ系は1本でも結実する品種もありますが
異なる品種を一緒にした方が、大きな果実が実るそうです。
ちなみに、我が家では、ハイブッシュ系で、3品種育てています。
ブルーベリーは基本酸性土を好みます。
園芸店でブルーベリー用に配合してある土を利用するのが楽です。
ブルーベリーは、やや酸性のph5.0前後の土がよいそうです。
ブルーベリー用の肥料が売られていますので、
そのまま使用していますが、2月中旬〜3月中旬に元肥、
初夏に追肥、9月には、収穫で使った養分を補給するための
お礼肥を施すとよいみたいです。
水やりはできるだけ午前中、夏の高温で乾燥する時期には
夕方にも水やりをする。
水やりのコツは、プランターの底から水が流れ出てくるまで
たっぷりと水やりをします。
我が家ではプランターの数も多く、水やりを忘れることが多いので
自動散水機を使っています。
夏場の水やりを忘れると大変なことになるのでお勧めです。
枝の数を増やし収穫量を増やすために摘心という作業があります。
時期は5~6月、20㎝以上伸びた新梢の枝先を1/3ほど切り返します。
我が家では、蝶や、蜂が入ってくることがあるのですが、
花が咲いても、実が付かない事があります。
少し手間ですが、綿棒などで人工授粉すると実付がよくなります。
花芽と葉芽を注意して剪定
冬の剪定で花芽を切ってしまうと翌年花が咲きません。
当初知らずに切ってしまい、実が全くなりませんでした。
ブルーベリーでは大きい芽が花芽、小さい芽が葉芽と、
花芽と葉芽の区別をつけやすいので、花芽の位置を確認し、
花芽をすべて切り落としてしまわないように注意しながら剪定しましょう。
ハイブッシュ系で6~7月、ラビットアイ系で7~8月くらいです。
ベランダ菜園の場合、鳥の格好の餌食になりますので、ネットが
必須になります。
最初の写真で分かりにくいと思いますが、全面ネットを張って、
鳥が入らない対策をしています。
ベランダ菜園でここが一番重要かもしれません。
ブルーベリーの実の元の色が茶色くなると食べごろらしいですが、
待ちすぎると風で実が落ちてしまうので、気おつけましょう。
ブルーベリーは、朝のヨーグルトに乗せたりジャムにして食べても
おいしいので、是非育ててみてはどうでしょうか?
こんにちは。
本社コーディネーターのサイトウです!
今回私は“苔テラリウム”体験をしてきました。
都内でも何カ所か体験教室をやっている所はありますが、私が体験させていただいた所は
新宿にある“カルチャースクールいろは”さんです。
そこは苔玉も作れるみたいです。
まずテラリウムに必要な苔と土などが用意されてます。
容器に石のレイアウトをしていきます。
苔の配置も考えないとならないので石をどう置くかが難しい・・・
苔を植えていきます
石段を作ってみました!
完成!!
苔って何か良いですよね~
今回は何もイメージを持たずに取り掛かってしまったので結構な時間さまよってました。
先生が色々アドバイスをくれたりしたので何とか完成出来ましたが、
またいつか、ちゃんと構想を練って再度チャレンジしたいと思います。
ではでは
こんにちは。ハウジングプランナーのクワハラです。
最近TVや音響にこだわりたいとの相談が増えてきましたので、前回は『ホームシアターの豆知識』でスピーカー設置について、簡単にお話しさせていただきました。
今回も私の独り言として触れる程度にお話させていただきます。
ホームシアターで検討しなくてはいけないものは下記になります。
1.スピーカーの種類と設置場所
・希望スピーカーの設置可能か(ブックシェルフ型かトール型か)
2.アンプ
・配線を付け替えたりしやすい設置場所
3.配線
・材質と長さ
4.電源
・できれば分電盤から直に電源を取った方が良いとされています。
1.スピーカーの種類ではTV両脇のフロントスピーカーやTV下のセンタースピーカーの設置箇所を検討しなくてはなりません。
TVボードの上に乗せる形であればブックシェルフ型になり、床置きで良ければトール型になります。
ブックシェルフ型はその名の通り、本棚に載せれるサイズ感で重さも5Kg弱です。
よく見るとブックシェフとトールとではスピーカーユニットの数が違います。
2WAYとか3WAYスピーカーと言いますが、ブックシェルフの方は2つのスピーカーユニットで高音と低音を、トールの方は高音と中音、低音と受け持つ周波数帯を分けたユニットになっています。
一般的に人が聞き取れる周波数帯は20Hz〜20kHzと言われていますが、この可聴音の再生周波数帯をどの様にスピーカーユニットに割り振るかで、快適な音響が得ることが出来ます。
フロントスピーカーの周波数帯は30Hz〜47kHz程度のものが多く、30Hz以下はサブウファーで補います。この様にそれぞれのスピーカーの音域の境を重ね部分をクロスオーバー周波数帯といいます。
ウファーのセッティングには、クロスオーバーの周波数を指定しますので、お持ちのフロントスピーカーの周波数を確認しながら、お選びください。
2.アンプ
アンプにはスピーカーの1本に付き2本、もしくは4本の配線を接続します。
5.1Chのホームシアターの場合、スピーカー配線だけでも10本〜20本、その他HDMIなどのTVやGAME機器、プレイヤーと接続するHDMIの太い線が6本程度つなぎます。
アンプのセッティングや接続メンテナンスの際にはアンプを取り出し、裏側にある配線を繋ぎ変えたりしますので、全ての配線は2m程度余分な長さが必要なので、アンプの裏は大概ひどいものです。
配線の影響でアンプを壁に寄せれず、20cm前後前に出てきています。
アンプは高性能なものになればなるほど重さに比例します。ミドルグレードで20Kg前後です。
アンプもスピーカーも設置されたい場所とメンテの際の作業をイメージしていただいて、設置場所と家具の配置をご検討ください。
次回は3.配線について、お話しさせていただきます。
お久しぶりです!
江戸川支店のエノもんです。
以前、新築工事を担当させて頂いたお客様宅に
平日ランチを食べに、大工さん職人さん達と
数人で行ってきました。
和風つくねハンバーグ、切り干し大根、なすのバター焼き、サラダ、
ごはん、お味噌汁。そしてドリンク付き♪
久しぶりに来ましたが、奥様の変わらない明るさ、
話しやすさといい、やっぱり居心地がいいですね♪
ついつい長いしそうになりましたが、
他の来客様も来られたタイミングで
失礼しました。
平日ランチは、12~14時までだそうです。
場所は、江戸川区篠崎町2-26-1
篠崎駅から、歩いて5分ちょっと。
是非、皆様もご来店ください♪
3階建ての白い外壁の家です♪
どうぞ、よろしくお願いします♪♪
以上、エノもんでしたー(`・ω・´)b
こんにちは、あさおかです。
現在千葉県白井市で工事中の物件を紹介したいと思います。
進行状況は、外部は外壁工事が終わり足場の解体工事を迎えている状態です。
内部の方は造作工事が間もなく終了の状態です。
壁・天井のボードが見えている状態で、弊社の施工基準でボードビスの間隔は
150mm間隔と決まっておりますが、ビスを打つところに専用の道具で
印を付けてから打っている為見ただけでも間隔が統一されているのがわかります。
窓廻りの断熱処理のために施工している発砲ウレタンも大工さん自ら施工しており
隙間なく充填されておりとても丁寧な施工していただきました。
現場内の作業してない箇所は掃除が徹底されており作業中に汚れている箇所は
掃除機をかけていました。
こちらの物件を担当していただいている大工さんですが、毎現場とても丁寧に
施工の方をしていて妥協なく責任もってやって頂いており
現場管理者の立場からとても安心・信用して現場の方を進めていけて助かっています。
大工さんの日々頑張って良い仕事をしている事を忘れずに誠心誠意現場管理の方を
今後共やっていこうと思います。